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  • 講義「創成デザイン演習」&「高度ものづくり創成実習」
  • 3Dプリンター
  • 講義「初級真空技術」
  • 機械工作工房

センター利用時は 工学部Webの “新型コロナウィルスへの対応” の一読と 実施 のお願い

新年度スタートより、逐次更新を続けている、工学部Webサイトの“新型コロナウィルスへの対応” の内容を ご一読のうえ、記載内容の遵守の下にセンターをご利用下さい。
主な内容として、3密「密閉、密集、密接」の回避、2m以上の人間距離を保持、マスク着用、ぜ蠕い・利用物の清拭や噴霧消毒(初回説明)、ス眤硫校や体調不良時は利用しない、事前予約と利用簿記録、の実施ご協力をお願いします。

3Dプリンター、レーザー加工機(総合研究棟)の研究等目的に係る、学内・学外者の利用手順(申込み⇒支払)の変更

令和2年度7月から、センター管理3Dプリンター、レーザー加工機を、学内、学外の皆様が、より自由で柔軟に利用して頂くことを目的として、教育利用を除く研究等目的に係る学内外者の各利用手順「工学部附属ものづくり創成センター運用フロー(機器利用申し込み⇒経費の負担までの流れ)」を改訂しました。 ご利用案内をご覧ください。

オンライン授業「Technology×Art」 チャレンジ講座、「ものづくり創成プロジェクト」 Zoom+Moodle+修学支援システムでスタート

宇部市国内外のトップ・クリエーターが講義を行い、課題作品を授業内や宇部市TOKIWAファンタジア(作品成果をご覧下さい)などの学外で発表する特別授業「Technology×Art」チャレンジ講座、および、並行する授業「ものづくり創成プロジェクト」は、5月1日建築家・仙田満氏の収録、5月14日山口情報芸術センター・山岡大地氏以降の双方向型遠隔授業として、スタートしました。 学部2〜4年次に2単位、博士前期課程学生は学科により単位取得が可能な授業です。過去に受講済みの学生も、何度でも参加可能で、希望者はセンターにご連絡下さい。前期木曜、後期月曜、16時30分〜18時、全15回です。

オンライン授業「創成デザイン工学(特論)及び演習」は ヤフー現役エンジニアによる指導で刷新チャレンジ・スタート

学部4年次から修士1、2年次が2単位取得する本授業は、令和2年度にヤフーの人気共創コンペティションイベント、学生ハッカソンのHackUを率いる中村友一氏、水田千惠氏、他の指導により、始まりました。 初学者から上級者までを対象です。Web、ITの実用的なスキルを学び、仲間と高め合いながら、社会の課題を解決するイノベーションにチャレンジします。

初級真空技術の非開講のお知らせ

実用性の高い真空技術の初学講義・演習として、例年、一定の受講生に支持を得て来た本授業ですが、令和2年度は、新型コロナ感染問題の対応理由から、非開講となりました。受講を検討して下さった皆さんに、お詫びを申し上げます。
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